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졸작 가편집

김세정 |2008.05.31 02:27
조회 29 |추천 0
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作品内容

外国人として日本で住みながら感じる色々なことを超現実主義の自動記述法を使って詩で書く。その詩と自分の身体を撮った映像を組み合わせて自分の世界観を表す。

 

手紙…

 

詩を書くことは自分自身との戦いでした。

素直に書こうと素直に書こうと思いましたがなかなか素直に書けなかったです。

頭ではなく胸から出るそういう詩を書きたかったです。

 

寂しくて寂しくて全部諦めて逃げたいほど寂しい時も結構あったです。

2回生の時、皆の前で下手な日本語で作品の説明をした時がありました。

本当に自分なりに頑張って作ったので言いたいことは山ほどありました。

 

しかし、あまり言えなっかです。まず頭にある言葉を日本語で全部言えるぐらいの実力でもなかったし、下手な日本語で説明するのがすごく恥ずかしくて本当に簡単な言葉しか言えなかったです。

悔しかったです。本当の悔しかったです。

アホみたいに自信がない自分が本当に嫌いだったです。

25歳のとき韓国から日本に来ました。留学をするにはもう歳が多いと皆が反対しました。

しかし、僕は自信がありました。日本が好きだったし、日本語の勉強も少ししていたので行けると思いました…

今回の卒業作品はただの作品ではなく私にとっては本当に特別な意味がある作品です。これからは日本で住める機会もあまりないと思うし、日本での特別な5年間をまとめる青春の一部です。

それでもっと素直に自分の気持ちを閉じ込めって寂しいという見えないものを表したかったです。あまり面白くないし、内容もかなり分かりづらいですが頭ではなく胸でご覧ください。

死ぬほど寂しかったときを浮べながら…

 

 

二つの革命的な瞬間

Three Revolutionary Seconds

 

金髪の夢

A blond dream

金髪の夢が自分にも与えられるかと思った。

 

僕だけじゃなく金髪をした大勢の人だちがパソコンのマーク(;、。)のように消える日を待ってた。

I waited for the day when the person who worked as not only me but also blonde hair disappeared like a mark of a PC

しかし砂漠を向いて行けば行くほど砂漠は遠くなって行った。

However, the desert become far off if I turned to desert

歩くしかない。

I cannot but walk.

そう思った。

I thought so.

ただ歩くしかなかった。

I just could not but walk.

 

どこか辿り着いたらもう終わりかな思ったのに…

Though I thought that it was the end when I arrived somewhere

早く歩くために四つの足で歩いた。

I walked with four feet to walk early.

運が良かったかやっと彼を見つけて隅を向けて一緒に行った。

At last I found him and I could turn to a corner and went together whether I was lucky.

 

ゆばり救世主

A urine savior

人生は谷間に向けるんだ。

The life tend to a valley

 

2002年2月三日。すごく不安だった。

February 3, 2002. I was very uneasy

 

コンビニで買ったビールを右手に持って左手で彼らと挨拶をした。

I held the beer which I bought in a convenience store in the right hand and said hello with them with the left hand

 

窓には美しいリボンが付いてあり、全てのドアは開かれていた.

It was stuck to a window beautiful ribbon, and all doors were opened.

 

僕の挨拶が気に入ったのか檻を紹介してくれた。

They introduced a cage to me whether they liked my greetings

 

そこでやっと人間がこの世の中で存在する理由を気づくようになった。

I came to notice it for the reason why there was a human being in this world.

 

仕事をもらえ、幸せな日々を過ごした。

Got work and spent the days that were happiness.

 

おいしい匂いの風が僕の歩きを迎えに来てくれて本当に嬉しかった。

Wind of a delicious smell came to pick up my walk, and really glad

 

 

 

 

 

 

 

 

 

くそ。

Shit

。。

。。。。。。

東京の夜。主人を亡くした夢だけが道を失って溢れていた。

The night of Tokyo. Only the dream that lost the master lost a course and overflowed.

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