あの頃って 僕たちは 夜の空を信じていた 同じ向きの 望遠鏡で 小さな星 探した いつもそばに 誰かいて 孤獨の影 紛らせた 停電した 夏の終わりに 手さぐりして キスをしたね ※あれから 僕はいくつの 夢を見て來たのだろう 瞳(め)を閉じて見る夢よりも 瞳を開きながら WOW WOW あれから 僕は いくつの 自由を生きてきただろう 運命の支配じゃなくて 決めてたのは 僕の WILL ※ 煌めいてる 星たちは 誰かが もう見つけてる 光のない 闇のどこかに まだ見えない 未來がある 記憶が星座のように 輝きながら 繫がる バラバラに見えていたけど 今ならわかるよ WOW WOW 記憶が星座のように ひとつになって敎える 偶然のしわざじゃなくて 選んだのは 僕の WILL 過ぎてく過去は すべて 自分の通り道 この夜の空に 變わらない永遠が 見守ってる WOW WOW7
[PV]Nakasima Mika - Will
あの頃って 僕たちは 夜の空を信じていた
同じ向きの 望遠鏡で 小さな星 探した
いつもそばに 誰かいて 孤獨の影 紛らせた
停電した 夏の終わりに 手さぐりして キスをしたね
※あれから 僕はいくつの 夢を見て來たのだろう
瞳(め)を閉じて見る夢よりも 瞳を開きながら
WOW WOW
あれから 僕は いくつの 自由を生きてきただろう
運命の支配じゃなくて 決めてたのは
僕の WILL ※
煌めいてる 星たちは 誰かが もう見つけてる
光のない 闇のどこかに まだ見えない 未來がある
記憶が星座のように 輝きながら 繫がる
バラバラに見えていたけど 今ならわかるよ WOW WOW
記憶が星座のように ひとつになって敎える
偶然のしわざじゃなくて 選んだのは
僕の WILL
過ぎてく過去は すべて 自分の通り道
この夜の空に 變わらない永遠が 見守ってる WOW WOW