
改造車にも、国民性がでちゃうんですね。
アメリカで車を改造するというと、低音をズンズン鳴らすトゥーマッチなスピーカーや、ケバケバしいリム、馬鹿みたいなスポイラーを付け足すというのが一般的です。すごく男性的で、自己顕示欲の塊みたいな姿は、どこが良いのか? その醍醐味をなかなか理解できません…。
お国変わって、日本では「バンを改造する」のが好きな人達がいます。こちらは、目立ちたがり方が少し違っていて、イヤラシさがなく、ぜんぜん男性的ではありません。この黄色のバンを見てください。まるで「女の子星」からやって来た宇宙船みたいです。
もっと他のも観てみたい! という方のために、「続きを読む」クリック以降にポップスターに捧げたモデルや、アニメキャラクターだらけのモデルなどなど写真をご用意したので、ギャラリーをチェックしてみてください。
ん~これはもう、正気ではありません! でも、そんな日本を愛さざるをえない自分がいます…。
+자료출처+
http://www.gizmodo.jp/2007/06/post_1603.html#more
대충 이런 내용 개조차라고 생각하는 건 아주 남성적이라고 생각하는데 일본의 개조차는 전혀 남성적이지 않고 마치 여자의 아들별에서 온 우주선 같은 개조차. 애니메이션 캐릭터나 모델 사진을 이용한다고 써 있다.
정말 장난감처럼 귀엽다. 특히 디즈니 케릭터의 자동차는 +_+;